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学校交流で未知の世界との出会いや新鮮な体験を

 日本教育新聞社では2016年9月19日付にて、教育旅行の実施をバックアップする「教育旅行特集」を実施いたしました。

 教育旅行の訪問先決定に強い影響力を持つ校長、副校長・教頭、学年主任など、学校管理職を勤める当紙読者層を通し、学校教育現場へ直接情報を提供しました。

 これまでのただ観光地を見てまわる教育旅行ではなく、体験型の教育旅行が重要視され多く実施されるなか、今、訪問先地域の歴史・文化等の特色を主体的に学べる「アクティブ・ラーニング」型の教育旅行が注目されています。
 今回の特集では、訪問先での学校交流などを通して、異なる文化的バックグラウンドを持つ子どもたちがお互いに刺激し合い、高め合えるような取り組みを中心に紹介しました。

 さらに特別企画として、本特集号を全国の私立中学校・高等学校(2,076校)に特別配布いたしました。

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